【経験済】大企業から転職→後悔を防ぐ成功ノウハウを全部まとめてみた。

転職の成功ノウハウ 転職ノウハウ
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もーりー
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石油業界人事部出身、現在は外資ベンチャー営業マンのもーりーです。

・大企業から転職する時って何を意識すればいい?

・大企業から転職するメリットはなに?

・大企業から転職する際の注意点は?

 

こんな疑問を解決できる記事となっています。

この記事を読めば、大企業から転職して後悔することがなくなるでしょう。

なぜなら私自身、28歳で大企業から転職して楽しい人生を送れている実績があるからです。

 

大企業から転職した際の経験則も踏まえて、しっかり書いています。

ぜひこの記事を参考にして、転職活動に役立ててくださいね!

 

大企業から転職する前の確認点4つ

転職前のチェックポイント

大企業から転職する際、まずその前に事前に確認すべきポイントがあります。

せっかく頑張って掴んだ大企業ですから、辞める前の準備は入念にすべきですよね。

以下にて、転職前に確認しておくべき5つの点をご紹介しますので要チェックです!

 

今の会社を辞める理由は?

なぜ今勤める会社を辞めるのか、理由を明確にしておきましょう。

できるだけたくさん、細かく書き出して分析しておくことが大切です。

 

よくあるのが『行きたい部署への異動で解決できる』というケース。

会社内で解決できるなら、わざわざ転職をする必要はないわけですから。

今の会社では解決できない理由かどうか、冷静に分析しておくことが大事です。

 

転職後のビジョンは明確か?

俺は将来、○○の道で成功していくんだ!!

 

あなたには、この○○に入るものが明確にありますか??

瞬時に言葉が浮かぶ人はGood、悩む人は今一度ちゃんと言語化しておきましょう。

 

大企業は仕事が受動的ですが、ベンチャーは能動的。

仕事を自分で作る側になるので、将来のビジョンがないとモチベーション維持が大変。

○○に入る言葉が決まってから、大企業からの転職に踏み切ることをおすすめします。

 

次の職場で働くイメージはあるか?

転職した先で、どんな風に仕事をしたいかイメージできていますか?

具体的には、以下のポイントを鮮明にイメージしておくと良いです。

 

社風:ゴリゴリ?賑やか?華やか?穏やか?クール?
仕事内容:経営?営業?企画?研究?エンジニア?
場所:高層ビル?低層ビル?戸建て?マンション一室?
年齢層:20代中心?30代中心?40代以上?
収入形態:固定給?賞与あり?インセンティブ制度あり?
役職:一般職?専門職?GMクラス?役員クラス?
勤務形態:時間固定?フレックス?リモート可?
比率:男性中心?女性中心?男女半々?

 

そこまで明確にイメージできない。。

 

そんな人は、理想でいいので必ずイメージを作っておくことです。

イメージがないと、企業選びの段階でミスを犯してしまう可能性が高いので注意。

次の職場のイメージをよりクリアにしておけば、失敗を防ぐことができます。

 

労働条件が下がっても転職するか?

大企業を辞めると、最初は確実に労働条件が下がることになります。

実際、私が大企業から不動産ベンチャーに転職した際はこんな感じでした。

 

年収:600万円➡300万円(インセンティブあり)
家賃補助:独身寮1.3万円/月➡8万円/月で補助なし
残業時間:月20時間➡月100時間

 

そんなんだったら転職やめるとくわ。。

 

そう思った人は、大企業に残った方が正解だと思います。

今の生活水準を維持することが大事であれば、大企業を辞めると後悔します。

 

私の場合はかなり厳しい労働条件に変わったのですが、大企業時代より100倍充実。

一気に自己成長したし、後にインセンティブも獲得して結果的に年収も増えました。

一時的な労働条件の悪化を覚悟できるかどうか、今一度自分自身に問いかけましょう。

 

大企業から転職する9のメリット

転職のメリット

では、実際に大企業からベンチャーに転職するメリットどんなものがあるのでしょう。

私の経験も踏まえて、以下にて9のメリットをご紹介したいと思います。

 

大きな仕事の裁量

大企業なら40代以降でようやく管理職になりますが、ベンチャーなら20代で可能。

組織が小さくなれば上司の数も減るので、必然的に自分の裁量が大きくなります。

若くして貴重な経験を積めば、30代以降大きくキャリアを伸ばせます。

 

高い能力を持っているのに、年齢的に役職を与えられない大企業社員は大勢います。

そんな人は、ベンチャーに転職して早く役職を持つ方が良いでしょう。

 

仕事のスピード感

ベンチャーならではですが、仕事のスピード感は全くと言っていいほど違います。

その理由は明白で「承認プロセスの長さ」が関係しています。

 

大企業では、1つの仕事の方針を決定するのに1週間くらいかかってしまいます。

それは、部長・副部長・課長・係長・先輩の全員の承認がないと動けないからです。

 

一方のベンチャーでは、方針決定まで最短5分しかかかりません。

直属の上司や社長と直接相談して、承認が取れればその場で方向性が決まります。

スピード感は大企業に比べて段違いに早いですが、当然責任も大きくなるものです。

 

仕事のスピードが速いから良いというわけではないです。

ですが、時代の最先端で仕事をしたい人にとってはベンチャーは適職ですね。

 

良好な人間関係

私の経験則ですが、大企業よりも圧倒的に人間関係が良好です。

なぜなら、ベンチャーには上昇志向が強く明るい人材が集まりやすいからです。

 

大企業はそもそも安定志向の人材が多く、また内向きな人間関係になりがちです。

社内完結型の人間関係は閉塞感を感じやすいので、ドロドロしちゃうことが多いです。

実際私も、大企業時代は上司や同僚との人間関係にずっと悩んでいました。

 

その点ベンチャーは外交的な人材が多いので、人間関係がさっぱりしています。

性格も明るい人が多いので、一緒にいて楽しいし前向きな気持ちになれます。

 

もーりー
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個人的にベンチャーのメリットで一番大きい部分でした!

自分の好きな仕事ができる

ベンチャーは自分がやりたいと思っている仕事ができる可能性が非常に高いです。

その理由は、勤務地・職種・役職など詳細がすべて決まっているからです。

 

例えば、求人内容を見比べてみると以下のとおりとなります。

大企業A社
勤務地:東京本社もしくは各地方支店か海外現地法人
職種:総合職(営業・企画・人事・総務など)
役職:シニアスタッフ
ベンチャーB社
勤務地:東京都渋谷区本社
職種:ITエンジニアを目指す学生に向けたサービスの提案営業
役職:営業リーダー(将来はマネジメント職を担当)

 

大企業は組織が大きいので、社員を駒として人員配置する必要があります。

したがって自分がやりたい仕事ができる確率は低く、ほぼ運ゲーだと言えます。

 

それに比べてベンチャーは、1つの空きポジションに対する求人を出します。

当然求人内容が詳しく書かれるので、自分がやりたい仕事をピンポイントで探せます。

自分が本当にやりたい仕事をやりたいなら、ベンチャーはチャンスだと言えます。

 

自己成長の大きさ

全体論になるのですが、ベンチャーで働くと自己成長が著しいと言えます。

仕事の裁量の大きさ、スピード感ある動きを経験することで一気に実力が付きます。

 

大企業でも実力つくんじゃない?

 

もちろん大企業でも実力はつきますが、成長スピードが全く異なります

大企業は会社の看板と数多の管理職が守ってくれる温室なので、負荷が少ないです。

ベンチャーは自分のことは自分で守る精神なので、必然的に負荷が大きくなります。

 

筋トレも一緒ですが、負荷が大きくなるほど筋肉は大きくなりますよね。

短期間で成長できるのもベンチャーの醍醐味、自分でも驚くほど実力つきますよ。

 

年収アップの可能性

ベンチャーへの転職は、大企業よりも大幅に収入を伸ばせる可能性があります。

なぜなら「実績に合わせたインセンティブ制度」を導入している会社が多いからです。

 

インセンティブ制度って??

 

大企業では聞きなれないですが、インセンティブ制度とは成果報酬のことです。

実績を出せば出しただけ報酬を得られる制度なので、実力あれば年収が激増します。

 

私自身、大企業から不動産ベンチャーに転職した際、固定給は減給しました。

ただし、インセンティブを獲得したことで結果的に大企業より年収アップしました。

しかも毎日充実して自己成長も大きかったので、毎日幸せを感じることができました。

 

もちろん、インセンティブを獲得できなければ転職先で収入は上がりづらいです。

ですが、ベンチャーで実力をつければ次の転職で年収アップできる可能性大です。

キャリアアップも考えて仕事を頑張れば、大企業超えの年収は手に入るでしょう。

 

副業OK

ベンチャーでは、副業OKとしている会社が多いので自分でビジネスを始められます。

年収も本業+副業となるので、頑張り次第では大きく収入も伸ばせる魅力もあります。

 

副業って何やればいいの?

 

大企業社員にとって副業はあまり縁がないものかもしれません。

そこで、未経験でも可能な副業を以下でリストアップしておきます。

 

おすすめの副業
・ブログ&アフィリエイト
・Youtube
・Webライター
・note
・SNS(twitter、instagram、tiktok)

 

副業に関する詳しい情報は、以下の方々のブログを参考にすると分かりやすいです。

彼らは本業と副業を両立されていて、私も尊敬する方々なのでおすすめです。

 

クニトミさん『副業コンパス』
https://tabinvest.net/motoさん『転職アンテナ』
https://tenshoku-antenna.com/

ヒトデさん『hitodeblog』
https://hitodeblog.com/

 

日本政府も副業を推奨しているものの、大企業ではほとんどがいまだに禁止。

ベンチャーなら副業で自由に年収を上げられる権利を得られますよ。

 

私服での出勤OK

意外と嬉しいのが私服での出勤が認められていることです。

個人的にスーツが嫌いで、理由はカッチリしてて堅苦しいから。

 

もーりー
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真夏はTシャツジーパンで出勤したい!

 

こんな希望も叶えることができましたし、同じ思いを持っている人も多いのでは?

私服で自由な服装で働くことって気分がいいし超おすすめです。

 

若々しさを保てる

最後の10個目のわりにかなり重要なポイントなのが、若々しさを保てることです。

その理由は「職場の年齢層」が大企業とは全然違うからです。

 

平均年齢で言えば、大企業は40代でベンチャーは20代が主流です。

人は環境に染まっていくものなので、ベンチャーで働けば若々しくなります。

20代の頃は差がつきませんが、30代以降はその差がはっきり分かるようになります。

 

先日、大企業でずっと働く同級生と久しぶりにゴハン行ったのですが、相手がおっさん化していて結構びっくりしました。

男としていつまでも若々しくいたい人は、ベンチャーの環境で働くと良いですよ。

 

大企業から転職する際の注意点4つ

転職の注意点

ここまで、大企業から転職するメリットをたくさんご紹介してきました。

しかしながら、注意すべきポイントもありますので、以下で4つお伝えします。

 

ブラック企業の回避

大企業とは違い、ベンチャー企業の中にはブラック企業も混ざっています。

正確な情報を取り入れて判断しないと、ヤバい会社を選んでしまうので注意です。

 

ブラックを見分けるコツは?

 

ブラック企業の特徴は以下の4つなので、注目してみてください。

 

ブラック企業の特徴4つ
1.面接から内定まで1日で完了する
2.離職率が50%を超えている
3.大量採用を謳っている
4.ネットの口コミ評価が低い

 

この4つが該当数が多ければ多いほど、要注意だと思ってください。

特にネットの口コミで社員が悪い情報を書き込んでいたら、結構ヤバいです。

会社の実情をしっかり把握したうえで、転職先を判断することを意識してください。

 

市場価値の意識

大企業から転職する際、必ず意識すべきなのが「市場価値」です。

市場価値とはビジネスマンとしての人材価値のことで、希少価値とも言えます。

あなた自身がどれだけ貴重な人材であるかというのが市場価値です。

 

市場価値って何を意識すべき?

 

市場価値については、大きく分けて以下の3つを意識すると良いでしょう。

 

市場価値で意識すべきポイント3つ
1.今後成長を見込める会社で働くこと
2.結果を出せる職場環境を選ぶこと
3.将来のキャリアプランに沿って会社選びすること

 

この3つのポイントを満たせれば、必然的に市場価値を上げることができます。

市場価値が上がれば希少人材になれるので、比例して年収もアップしていきます。

 

大企業への出戻り許可

大企業から転職する前に、リスクヘッジのために出戻りの許可を取っておきましょう。

 

俺はベンチャーで成功するから大企業には戻らん!

 

確かにその意気込みは大切だし、それくらいの覚悟で転職すべきだと思います。

ただ前述のとおり、ベンチャーはブラック企業のリスクがあるので危険でもあります。

なので個人的には、ダメだったら戻れるよう退路を作っておくことをおすすめします。

 

とはいえ、大企業と書面で出戻りの許可を取り交わすことはほぼ不可能。

なので、人事権を持つ上司や人事部の役職者と口頭でも良いので握っておくとよいです。

 

日々の体調管理

大企業より仕事がハードになるので、より高い体調管理の意識を持っておきましょう。

裁量が大きい分、あなた一人が休むと仕事がストップするので要注意です。

 

私自身、メンタルも体も強くて自信があったのですが、転職直後は結構辛かったです。

平日深夜まで働いたり土日も働くこともあったので、心身のケアに苦労しました。

 

ノー残業デーの設定やストレス発散など、セルフマネジメントの方法を確立しておきましょう。

 

大企業から転職する際の疑問・質問

転職の疑問質問

最後に、大企業から転職する人の頭に思い浮かぶ疑問や質問に答えたいと思います。

ここでは、よくある質問4つをピックアップしてみましたので読んでみてください。

 

年収下がるけど大丈夫だった?

大企業を辞める一番の不安材料として、年収が下がることが挙げられます。

まず結論から言えば、一時的には下がるけどV字回復するから大丈夫です。

 

ちなみに私の場合、こんな感じでV字回復しました。

仕事の年収グラフ

 

33歳の頃に大企業並みの年収に戻ったので、あとは一気に年収上げるだけです。

30歳で年収が下がりましたが、独身なので大して影響なく死ぬわけでもなかったので。

 

大企業は給与体系が決まっていて、かつ副業禁止なので年収推移は確定しています。

ベンチャーに行けば、目先で減収になっても自分で年収上げられるようになります。

 

【経験談】20代で大企業からベンチャーに転職したら、5年で年収がV字回復した!
大企業に就職したものの、ベンチャー企業でもっとガツガツ仕事したいっていう方いますよね。でも、ベンチャー企業に転職してしまうと、年収が下がりそうだから嫌なんだよなという人も多いんじゃないでしょうか。そんな方に向けて、私が大企業からベンチャーに転職して年収をアップさせた経緯をご紹介したいと思います。

 

正直後悔したと思うことは?

大企業を辞めると後悔するのでは?と不安になる人も多いんじゃないでしょうか。

私もその一人で、退職までの1ヵ月間は不安で仕方なかったのを覚えています。

 

結論を言うと、本気で後悔していることは1つもないです。

むしろ、大企業にずっと残っていたらと思うとゾッとしちゃいます。

 

ただし、細かい部分で気をつけておけばよかったと思うことはあります。

詳細はここでは書けないので、以下の記事を読んで参考にしてみてください。

 

【経験談】大企業から20代でベンチャーに転職して後悔したこと5つ挙げてみた
大企業からベンチャーへ転職する時、本当に大丈夫なんだろうかと不安になってしまいませんか。勉強を頑張り、学歴を積み上げ、エリート街道を手にしつつある自分にとって、その過去を捨てるのには勇気がいりますよね。私も転職までに入社から6年かかっていますし、大企業から抜け出すまでブルブル震えていました。

 

ネガティブな理由で転職するのはOK?

現状に不満があって、ネガティブな理由で転職するのはどうなのか。

この疑問を持っている人は多いと思いますが、結論は基本NGです。

 

なぜネガティブな理由はダメなの?

 

ネガティブな理由がダメなのは、良い転職先を選択できない可能性が高いからです。

この場合、現状から脱出することが目的になってしまい、転職先を冷静に選べません。

 

もしネガティブな理由があるなら、ポジティブ変換するようにしましょう。

例えば、ポジティブ変換の方法は以下のとおりにやると良いです。

 

人間関係が悪い→自分に適した社風の会社は?
仕事が楽しくない→自分が本当にやりたい仕事は?
残業が多い→アフター5の時間を何に使いたい?
給料が安い→自分の求める給与水準は?理由は?

 

ポジティブ変換すると、ネガティブな理由が立派な転職理由になります。

転職活動をする前に、現在から将来に目線を変えるようにしておきましょう。

 

大企業を辞めない方がいい人ってどんな人?

大企業に残った方がいいと思う人は、変化を好まない人だと思います。

もう少し詳しく言えば、今の状況に満足感があり安定志向が強い人のことです。

 

安定志向強いとなぜ転職しない方がいいの?

 

ベンチャーでは仕事が毎日変化するので、臨機応変に対応する能力が必要だからです。

もし安定志向が強いと自分で思っているなら、会社に不満があっても残るべきです。

大企業からいったん転職すると戻れる可能性は低いので、慎重に判断しましょう。

 

転職エージェントはどこがおすすめ?

転職する時のエージェント選びは、自分の状況に合ったサービスを選ぶことです。

 

どういう基準で選べばいいの?

 

ここでは、3つのおすすめエージェントをご紹介しておきたいと思います。

今後の転職活動の際、ぜひ参考にしてみてください。

 

リクルートエージェント

リクルートエージェントHP

転職初心者は絶対に登録しておくべきエージェントです。

求人数・質の高さ・使いやすさ・信頼度・担当者のレベルなど、すべてAランク。

リクルートエージェントを使えば間違いはないので、迷ったらこれでOKです。

 

 

ビズリーチ

ビズリーチのサイト

年収500万円以上のハイキャリア層にぴったりなのがビズリーチです。

年収1000万円を超える求人も多く、高収入を得られる仕事を探せます。

 

外資系から大手日系企業など、ハイクラスの質の高い求人のオファーが届くのが特徴。

さらに高いレベルで仕事をしたい方は、ぜひビズリーチを活用ください。

 

 

マイナビジョブ20’s

マイナビのバナー

20代で大企業からの転職を考えている人は、マイナビジョブ20’sがおすすめです。

求人も20代専門の仕事ばかりで、勢いがあり、将来性豊かなベンチャーが豊富。

担当者も20代の転職のプロがそろっているので、向上心の強い若手におすすめです。

 

 

まとめ

大企業から転職をする際に気を付けるべきポイントを意識すれば、転職活動を成功させることができ、楽しい人生を選択できるようになります。

最後になりましたが、今一度確認してみましょう。

 

・大企業から転職する前の確認点4つ
・大企業から転職する9のメリット
・大企業から転職する際の注意点4つ
・大企業から転職する際の疑問・質問

 

大企業=安定という方程式が崩れてきているこのご時世。

後悔のない社会人人生を送るためにも、自分に合った職場選びをしていきましょう。

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